
こんにちは、ちゃんげんです🍜
ご無沙汰しております。
すっかり更新が滞ってしまいました‥🙇🏻♀️
とうとうカナダワーホリ渡航の際にジョブオファーが不要になったとのことで!
今回は、トロントでの仕事探しの方法をシェアしていきたいと思います。

トロントで仕事を探したいけど、探し方がわからない

一刻も早くトロントで仕事を見つけたいなぁ〜
!なんて方におすすめの記事!
カナダ、トロント在住4年目、ワーホリ時代も含めると6ヵ所で勤務経験がある、ちゃんげんが解説していきます。

6ヵ所って多くない?笑

1年で帰る予定だったから、いろんな飲食店を見てみたくてワーホリ時代に4ヵ所で働きました😂
わたしが働いていたのは、前職の経験を生かしたかったので主に飲食店です。
なので、その経験をベースに解説していきます。
トロントでの仕事の探し方紹介

それでは、早速ご紹介していきますね。
① 友人や知人からの紹介
カナダに来て圧倒的に多いなぁ🤔と感じたのが、これ。
友人や知人が働いているお店がhiringしてるけど、どう?
みたいな感じで、友人知人から声をかけられて、そのコネを巧みに利用して仕事をゲットしている人が多い。
オーナーはどうしても人手が足りなくて、既存のスタッフの友人や知人に声をかけて未来のスタッフを探しているし、
声をかけられる側も信頼できる友人や知人からの紹介だったら働くのも安心😌ということで
win-winのパターンが多いイメージ
(個人の主観です)

そんなわたしも友人が働いていたジャパレスにレジュメを落として、採用してもらい、勤務していたことアリ👍🏻
② 求人サイトや掲示板を使う

お次は、こちら。
わたしは、Coop先を探すときは積極的に求人サイトを利用していました。
王道のe-Maple
カナダに住んでる日本人ならみんな知ってるであろう、有名な巨大掲示板サイトe-Maple🍁
英語だけじゃなく日本語で書いてあるし、仕事探しだけでなく、家探しの時にも使えます。
良し悪しはあるけど、結局一番有名なのはe-Maple!
Indeed, LinkedIn, Kijiji, craigslistなど
日本人だけでなく、カナディアンも利用する求人サイト。(もち英語)
業種や職種がいろいろ載っています。
わたしは、Coop先を探す際に利用していました。
自分のアピールポイントやリファレンス載せたり、うまくいけば企業側からオファーが来るチャンスもあるかも‥???

わたしはそんなに長けているスキルはないから、レジュメを送ったとしても返信率はすごく低かった‥
そんな中でも返信があり、面接に通過してめでたく採用🙌🏻
がしかし、トレーニングに行ってみたら、雰囲気が合わなくて辞退したこともあったな‥

③ 地道にレジュメ配り

2021年現在はコロナだし、このやり方はあんまり現実的ではないかもしれませんが、、、
一応ご紹介。
やり方は、気になるお店に片っ端からレジュメを配る、というもの。
お店の前に“HELP”や “WANTED”と張り紙しているところは、求人募集しています。
以下は、わたしの体験談です。
(興味がある方だけどうぞ🍵)
3年前、トロントに渡航したばかりのちゃんげん氏は、
まかないでラーメンが食べたいなぁ〜🍜と、
なんとも中途半端な考えをお持ちで(自分のことなのにw)、

じゃあラーメン屋で働こう!
と決意🔥
インターネットでその時住んでいた家の近くのラーメン屋🍜を探し出し、
レジュメを落としにいきました📄
するとラッキーなことにその時にマネージャーがいたので、
すぐにその場で面接⇨採用🙌🏻

運が良かったんだね🍜

多分日本での職歴にも助けられたw
なんてことは稀だとは思いますが、
こんなこともあるので、レジュメを落としにいくのはアリだと思います。
(がしかし、まかないでラーメンは食べられませんでした🍜😇)
番外編:Instagramでフォローしていたお気に入りのお店に突撃凸するケースもアリ

これはわたしの体験談ではないのですが、
知人の体験談をご紹介。
もともとそのお店が好きで、
そのお店のInstagramをフォローして常にチェックしていたA子ちゃん。
そしたらたまたまhiring!の投稿を見つけて、一念発起してアプライしてみた!
後日連絡が来て、面接!
めでたく採用〜🙌🏻
なんてケースもあります。
まとめ

今日は、トロントでの仕事の探し方について解説しました。
自分自身の経験を基に解説したので、他にも探し方はあるかもしれません。
まずは、自分がやりたい仕事、興味がある仕事を見つける!
そこから掘り下げて探していけば、自分自身も納得できる仕事が見つけられると思います👍🏻
日本に帰国した時に武器になる経験をカナダ🇨🇦でしたいのであれば、それなりに難航するかもしれませんが頑張ってアプライしてみてね🙌🏻
いまどこも人員不足だから逆にチャンスな可能性も!
皆様が納得できるワーホリ/留学ライフを送れることを祈っております。
長々と読んでいただき、ありがとうございました〜🍥




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